投稿者: tamo3

  • 【格メモ】2010.03.07~03.13

    【3月7日】

    ★3/6、3/7 戦国武将祭

    1日目→スポナビ詳報
    http://sportsnavi.yahoo.co.jp/fight/other/live/2010/2010030601/index.html

    2日目→スポナビ詳報
    http://sportsnavi.yahoo.co.jp/fight/other/live/2010/2010030701/index.html

    ゲームメーカーのコーエーとフジテレビの戦国イベント。
    純粋なプロレスのイベントではありませんが、主に全日本のプロレスラーが中心となって
    戦国武将に扮したコスチュームと設定で登場。

    さいたまスーパーアリーナということで最近のプロレスイベントとしてはかなり大きいものだったようです。

    【3月8日】

    ★3/7 SRC12

    試合結果

    ライト級王者廣田がDynamiteで青木の敗戦を受け王座返上。
    また谷川Pに再戦を直訴。
    青木vs.廣田戦はぐうの音も出ない敗戦だったのですぐの再戦はどうかと思ってます。

    ★4/25 吉田秀彦引退興行~ASTRA~

    フェザー級(65kg以下)
    小見川道大vs.ミカ・ミラー

    フェザー級(65kg以下)
    長倉立尚vs.毛利昭彦

    追加カード。
    吉田道場以外の選手はみんなマニアしかしらないような人たちばかり。

    【3月9日】

    ★3/6 WEC47

    試合結果

    MMA軽量級の先駆者・ジェンス・パルヴァーが敗戦を受け引退。
    五味との対戦の時も負けはしましたがアグレッシヴな姿勢で試合をしたことは印象に残っています。
    好きな選手が引退するのは悲しいですが…お疲れ様でした><

    ★武藤が右ヒザ手術で長期欠場へ

    またしてもヒザの爆弾が…。
    しっかり直して欲しいですが、限界なのでしょうか?

    【3月10日】

    ★3/31 UFN21が4/8にテレ東で地上波放送

    五味、宇野、岡見の日本人選手が多くでる大会が日本の地上波で放送。
    この放送で手応えがあればUFCの日本再進出のあるかも?
    とりあえずは五味くん頑張れ!

    【3月11日】

    なし。

    【3月12日】

    ★3/22 DREAM13 ジョシュ・バーネットの参戦が決定

    対戦相手が未定ながらもジョシュの参戦が決定。
    ヒョードルほどではないですけど大物ヘビー級ファイター参戦は嬉しい限り。

    また次の一戦も決定。
    フェザー級王座挑戦へ前だは落とせない一戦です。

    フェザー級
    前田吉朗vs.コール・エスコベド

    【3月13日】

    なし。

  • 【試合結果】SRC12

    SRC12

    2010.3.7 両国国技館
    ※この大会から戦極からSengoku Raiden Championshipと改名した。

    第1試合 フェザー級 5分3R
    大澤茂樹(日本)vs.カン・ギョンホ(韓国)×
    3R判定3-0

    第2試合 ライト級 5分3R
    レオナルド・サントス(ブラジル)vs.國奥麒樹真(日本)×
    1R 3:06 チョークスリーパー

    第3試合 フェザー級 5分3R
    星野勇二(日本)vs.ニック・デニス(カナダ)×
    2R 0:47 フロントチョーク

    第4試合 ヘビー級 5分3R
    中尾”KISS”芳広(日本)vs.戦闘竜(アメリカ)×
    2R 3:27 TKO(パウンド)

    第5試合 フェザー級 5分3R
    マルロン・サンドロ(ブラジル)vs.鹿又智成(日本)×
    1R 0:09 KO(右アッパー)

    第6試合 ライト級 5分3R
    真騎士(ベネズエラ)vs.アームバー・キム(韓国)×
    1R 1:10 KO(左ハイキック)

    第7試合 ウェルター級 5分3R
    郷野聡寛(日本)vs.ディエゴ・ゴンザレス(スウェーデン)×
    3R終了 判定3-0

    第8試合 メインイベント SRCミドル級チャンピオンシップ 5分5R
    ジョルジ・サンチアゴ(ブラジル)vs.マメッド・ハリドヴ(ポーランド)×
    5R終了 判定3-0
    ※サンチアゴが王座初防衛

    以上wikiペディア参照
    http://ja.wikipedia.org/wiki/SRC12

  • 【試合結果】WEC 47: Bowles vs. Cruz

    WEC 47: Bowles vs. Cruz

    2010.3.6 オハイオ州コロンバス ネイションワイド・アリーナ

    アンダーカード

    第1試合 ライト級 5分3R
    リカルド・ラマス(アメリカ)vs.ベンディ・カシミール(フランス)×
    1R 3:43 KO(跳び膝蹴り)

    第2試合 フェザー級 5分3R
    フレジソン・パイシャオン(ブラジル)vs.コートニー・バック(アメリカ)×
    1R 2:39 チョークスリーパー

    第3試合 フェザー級 5分3R
    レオナルド・ガルシア(アメリカ)vs.ジョージ・ループ(アメリカ)△
    3R終了 ドロー:判定1-1(29-27、27-29、28-28)

    第4試合 ライト級 5分3R
    アンソニー・ペティス(アメリカ)vs.ダニー・カスティーロ(アメリカ)×
    1R 2:17 KO(ハイキック→パウンド)

    第5試合 フェザー級 5分3R
    チャド・メンデス(アメリカ)vs.エリック・コッホ(アメリカ)×
    3R終了 判定3-0(30-27、30-27、30-27)

    第6試合 バンタム級 5分3R
    スコット・ジョルゲンセン(アメリカ)vs.チャド・ジョージ(アメリカ)×
    1R 0:31 ギロチンチョーク

    メインカード

    第7試合 ライト級 5分3R
    バルト・パラシェウスキー(ポーランド)vs.カレン・ダラベジャン(アルメニア)×
    1R 4:40 腕ひしぎ十字固め

    第8試合 フェザー級 5分3R
    L.C.デイヴィス(アメリカ)vs.デイヴィダス・タウロセヴィチュス(リトアニア)×
    3R終了 判定2-0(29-28、29-28、29-29)

    第9試合 フェザー級 5分3R
    ハビエル・バスケス(アメリカ)vs.ジェンス・パルヴァー(アメリカ)×
    1R 3:41 腕ひしぎ十字固め

    第10試合 バンタム級 5分3R
    ジョセフ・ベナヴィデス(アメリカ)vs.ミゲール・トーレス(アメリカ)×
    2R 2:57 ギロチンチョーク

    第11試合 メインイベント WEC世界バンタム級タイトルマッチ 5分5R
    ドミニク・クルーズ(アメリカ)vs.ブライアン・ボウルズ(アメリカ)×
    2R終了時 TKO(ドクターストップ:右手の骨折)
    クルーズが第5代WEC世界バンタム級王者となった。

    各賞

    ファイト・オブ・ザ・ナイト:レオナルド・ガルシア vs. ジョージ・ループ
    ノックアウト・オブ・ザ・ナイト:アンソニー・ペティス
    サブミッション・オブ・ザ・ナイト:ジョセフ・ベナヴィデス
    各選手にはボーナスとして10,000ドルが支給された。

    以上wikiペディア参照
    http://ja.wikipedia.org/wiki/WEC_47

  • 【格メモ】2010.02.28~03.06

    【2月28日】

    ★DEEP女子ライト級王者・MIKUが引退表明

    試合はちゃんと見た事はありませんが有名な女子選手だったので。
    お疲れ様でした。

    ★2/27 アムステルダムファイトクラブ3 オランダ・アムステルダム市 ザ・サンド

    <ヘビー級4名トーナメント1回戦>
    ○ロイド・ファン・ダムvs.×ブライアン・ドゥワース
    (判定)

    <ヘビー級4名トーナメント1回戦>
    ○ベンジー・ジマーマンvs.×フランク・ムノス
    (判定)

    <ヘビー級4名トーナメント決勝戦>
    ○ロイド・ヴァン・ダムvs.×ベンジー・ジマーマン
    (判定)
    ※ロイド・ヴァン・ダムが優勝

    <スーパーファイト>
    ○ヘスディ・カラケスvs.×アシュイン・バルラク
    (判定)

    K-1ファンにとっては懐かし?のロイド・ヴァンダムが海外で活躍。
    また去年、シュルトに接戦を演じたカラスケスがワンマッチで勝利。
    ベンジー・ジマーマンはエロール・ジマーマンの実弟らしいです。

    【3月1日】

    ★2/28 グリコパワープロダクションドリームマッチ

    中邑真輔vs.京太郎
    エキシビジョンのため勝敗なし

    武藤敬司、棚橋弘至、○パワプロ仮面vs.曙、吉江豊、×浜亮太
    16:11 ラリアット→体固め

    サプリメントのメーカーのグリコから発売されているパワープロダクション発売10周年を記念したイベント。
    他にもベンチプレス大会があったり永田の対戦相手の菊タローの援軍に弟の克彦が乱入したりと、
    話を聞く限り楽しい大会だったようです。
    以下youtubeで見つけたワープロで放送された中邑vs京太郎です。

    ★2/28 DEEP46 IMPACT

    ウェルター級(77.1kg以下) 5分3R
    ○奥野“轟天”泰舗vs.×長谷川秀彦
    TKO 1R4:9 ※パウンド

    初代DEEPライトヘビー級王者決定トーナメント一回戦 93kg以下契約 5分2R
    ○野地竜太vs.×藤井克久
    TKO 1R3:10 ※パウンド

    セミファイナル(第11試合) ミドル級(83.9kg以下) 5分3R
    ○福田力vs.×金原弘光
    判定3-0

    メインイベント(第12試合) フェザー級(65.2kg以下) 5分3R
    ○大塚隆史vs.×山崎剛
    判定3-0

    過去に大きなイベントに出場経験がある選手が多く見られた大会。
    今回勝利した選手の中では福田と大塚がDREAMに近いうちに出場するのではないでしょうか。
    山崎さんは残念でした…。

    【3月2日】

    なし。

    【3月3日】

    ★4/17 Strike Force 米国テネシー州ナッシュビル・ブリジストンアリーナ

    ライト級タイトルマッチ 5分5R
    ギルバート・メレンデス(王者)vs.青木真也(挑戦者)

    ミドル級タイトルマッチ 5分5R
    ジェイク・シールズ(王者)vs.ダン・ヘンダーソン(挑戦者)

    ライトヘビー級タイトルマッチ 5分5R
    ゲガール・ムサシ(王者)vs.キング・モー(挑戦者)

    米国で日本人垂涎のカードが。
    日本でこのクラスのカードを見れる日は来るのか…。

    【3月4日】

    ★UFCがボクシング元IBF世界王者のジェームズ・トニーと契約

    以下スポナビニュースを引用。

    1988年にプロデビューを果たしたトニーは、IBFミドル級、スーパーミドル級、クルーザー級の3階級制覇を成し遂げた伝説的な選手。今年で42歳に なるが、通算成績は83戦して72勝6分け3敗(2ノーコンテスト)、そのうち44勝が実にKO勝ちと驚異的な数字を残している。

    ハードパンチャーということでしょうか?
    ボクシングの成績だけで論ずるのは愚行ですが、テイクダウン対策を
    きっちり仕上げれれば脅威となりうるかも?

    【3月5日】

    ★4/4 シュートボクシング「維新-ISHIN-其の弐」

    宍戸大樹vs.鈴木悟
    梅野孝明vs.ボーウィー・ソーウドムソン

    K-1には適合できなかった同士の対戦。

    ★4/11 PANCRASE 2010 PASSION TOUR

    ウェルター級戦 5分2R
    佐藤豪則vs.KEI山宮

    両者共にミドルからウェルターに落とした直後同士の対戦。

    【3月6日】

    ★4/3 K-1 WORLD GP 2010 IN YOKOHAMA

    <K-1スーパーヘビー級タイトルマッチ K-1ルール 3分3R(延長2R)>
    [王者]セーム・シュルトvs.[挑戦者]エロール・ジマーマン

    <ワンマッチ K-1ルール 3分3R(延長2R)>
    バダ・ハリvs.アレクセイ・イグナショフ

    アリスター・オーフレイムvs.ジャバット・ポトラック

    ジェロム・レ・バンナvs.ルスラン・カラエフ

    イグナショフが数年ぶりにK-1復帰。
    海外では若干の勝ち星を挙げていましたがはたして今のK-1に通用するかどうか。
    とはいってもかつてシュルトを正面からねじ伏せたという事実がどうしても期待値を上げてしまいます><

    シュルトとジマーマンはGGの同門対決。
    シュルトが勝つとは思いますがエロジマンを応援。

  • 【格メモ】2010.02.21~02.27

    【2月21日】

    ★パウロ・フィリオvs.佐々木有生?

    菊田早苗日記から。

    桜庭との対戦は流れていたようで、佐々木にオファーが。
    しかもかなり急だったようで…。
    菊田もセコンドで同行するようです。

    【2月22日】

    ★2/20 UFC110

    試合結果

    元PRIDEトップファイターが3人出ることで話題を集めた大会。
    ダメかと思われたミルコが勝ち、ヴァンダレイもミドル級トップファイターのビスピンに判定勝ち。
    逆手に安牌かと思われたノゲイラがまさかの1RTKO負け!
    ヴェラスケスは強いと思っていましたが、ノゲイラが粘って逆転勝ちすると読んでいただけにビックリです。

    ★引退宣言の坂田征夫が会見

    引退試合はしないとのこと。
    最後に見たい気もしますが理由もはっきり言ってますし。
    朴戦が見納めということで。

    【2月23日】

    ★2/22 IGF

    ○ミノワマンvs.ネクロ・ブッチャー×
    ○ジョシュ・バーネットvs.ボブ・サップ×

    ブッチャーってアブドーラの方のキャラ違いだとずっと思ってました。
    全然別人でした。すみません。
    サップはもと調教師に調教し直されるオチ。

    【2月24日】

    なし。

    【2月25日】

    ★3/22 DREAM13

    無差別級
    ミノワマンvs.ジミー・アンブリッツ

    ウェルター級
    長南亮vs.アンドリュース・ナカハラ

    ライト級
    菊野克紀vs.弘中邦佳

    ライト級
    KJ・ヌーンvs.アンドレ・ジダ

    ミノワマンは昨年に続きハルク路線を継続。
    DREAM初参戦の長南はウェルター級転向後初戦のアンドリュースと。
    菊野と弘中は同門対決。
    海外MMAファンはお楽しみのK.JヌーンがStrike Forceから参戦。
    最近調子が良くないジダと対戦。

    勝負論はさておきワクワク感はあまりありません。
    しかしミノワマンは応援します。

    【2月26日】

    ★4/3 K-1 WORLD GP 2010 IN YOKOHAMA

    ヘビー級タイトルマッチ
    京太郎vs.ピーター・アーツ

    まさかアーツが100kgアンダーに!?
    大丈夫なんでしょうか。

    【2月27日】

    ★パウロ・フィリオvs.佐々木有生戦消滅

    菊田早苗日記より。

    パウロ・フィリオ現れず。DREAM12に引き続きのドタキャン。
    詳細は3月3日とか3月5日とか。

    これを見るとブラジルから日本に来て試合をするよりも、日本からブラジルに行って試合するほうが
    ハードというのが分かりました。

    日本の方が交通の利便性や治安、施設などの点でやりやすいということですねT-T